負の電話

たった1本の電話で、それまでの元気が跡形もなく消滅することがあります。
それどころか、負のエネルギーを受けて3日以上経ってもなかなか回復しないこともあります。
要注意人物なら警戒しますが、たまにしか感じない相手なので大した事はないと思っていました。
今回は強烈でした。。。前回よりも大変でした☆
電話のあとは外出する気もおきずに、制作意欲も減退し、体がいうことを利かないのです。
本人に自覚がないので話せないのですが、これから先のことを考えると気が重くなります;
あちこちで色んな人に会って話をするのが好きな方に多いので困るのですが、
まさか負のエネルギーを話といっしょに伝えているとは本人には自覚すらないと思います。
かけてくる電話内容には興味がないので出ない方がいいのかな?と思うときもあります。
神経質なほうではないのですが、夜、眠れなくなるのはやっぱり困りものです。
強力な霊が出てきたときは音叉で何とか追い払っていますが、
いつも何でこんなことしなくちゃいけないのだろう?と自己嫌悪に陥ります。
全然、接点がなければ無視すればいいことですが、それも難しいとなると祈るしかありません。
「どうか、マイナスを連れてこないで、用事があるときにだけ電話してください」と……
些細な事ですが、こんなことで急に体調も悪くなることもあるのです。
独りでしかできない作業が多いので、一人の方が気楽というのもありますが、
共通点がないと会話も相手に合わすしかないので時間が勿体ないとさえ思うこともあります。
「元気やね~」と言われ、途端に元気がなくなるとは皮肉ですが、
これからもケ・セラ・セラで行くしかないですね☆
そして、自分も負の加害者にはならないよう気をつけなければと思います。
今日も感謝でいっぱいです♪
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