獅子と虎

最初に仕掛けたのは虎でした。。。
ここ数日間、人型ではない翼の数々を視せられています。
動く白い点描画のようで美しくもあり、不気味でもあります。
寝ようと目を閉じると始まるのです。
真っ暗でないと寝られない方なので電気を全て消しますが、
月明りもないのに枕元がパッと明るくなるのは今まで何度もあります。
まるで映画館の上映にようにハッキリとフルカラーで視える時もあり、
動く点描画(白っぽかったり、黒っぽかったり)のようだったり、
さまざまな美しい光だったり、本当に視え方がさまざまです。
そんなことには慣れっこになっていますが、さすがに今朝の虎と獅子には驚きました。
2頭とも翼があったので神様の使いかな?じゃれてるだけなのかしら?
気にせずにいると布団の上を踏むような爪を立てるような感触。
え~?
惟神霊幸倍坐世(かんながらたまちはえませ)をいつものようになぜか唱えてしまいました。
いつもなら何度か唱えたら消えるはずですが、ここで大きな勘違いをしていたことに気づきました。
高次では?いつかもこんな間違いをしたことがありますが、
神様たちは時々、紛らわしいことも仕掛けてきますね。。。
あとから思うと、猫が布団の上でよくモミモミしているような感触だったかも?
そのあとで、低次のアクセスは凄まじかったのですが、風邪の初期症状や花粉症に似ていますが、
今は花粉の季節ではないので、風邪でないとしたらいつもの低次の置き土産です。
熱っぽいのに熱はなく、目と鼻からは水分が止めどなく……
なので、しっとりやわらかな保湿ティッシュはささやかな贅沢で手放せません。
最後の追い込みをしようと思っていた矢先、困ったものです;
非力な私にいくらアクセスしたって得るものがないと思うのですが……
それにしても、虎と獅子、どうなっちゃったのかしら?
途中で疲れて視なかったので気になります。

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