光に感謝

眠ろうとして目を閉じ最初に浮かぶのが曼荼羅の日は、
ミニスクリーンも低次からのアクセスもないのですが、
久しぶりの来客の夜にベッドに数人が近づく気配と両膝から下を数人に踏まれている感覚がありました。
「ミカエル、お願いします。私に近づくマイナスエネルギーをカットして下さい」と何度も祈りました。
不思議な感覚でした。痛いとか怖いというよりも、気にかかったことがありました。
その来客は最近足を怪我をした友人でした。。。
完全に完治してない状態で旅行のお土産をわざわざ届けに来てくれたのですが・・・・・・
今までのビジョンが現実になることがよくありますが、それはあとからそうだったのかとやっとわかるので、
ごく親しい人以外は前もって知らせることができません。
良い事ならいいのですが、その人にとって悪いことの場合はなおさらです。
友人の足が速く完治するように願って祈り続けました。。。
その翌日、外出から帰り、傘立てに傘をさしかけた時、濃い緑色の光が何度も光ったのです。
癒しの天使ラファエルが見守っていてくれたのでした。
濃い青紫の光が映画館の中で光った時は、ミカエルが守っていてくれてると感謝でいっぱいになりました。
トイレの中でもプラチナやゴールドに光るので、こんなところにまで?と恥ずかしくなったこともあります。
PCのモニターに向かっているときは白く小さな光をよく目にします。
そのたびに「ありがとうございます。見守っていただいて」と声をかけています。
友人よりも先に両足を怪我して見た目はひどかったのですが、
何とか無事だったのはこうしていつも見守っていてくれてるからだと感謝でいっぱいになりました☆
妖精から上級天使たちが偵察?に来たかのように次々にアクセスしてきた夜があります。
住宅街で隣家も密接していて低次のアクセスも多かった家でしたが、高次のアクセスも一番多かったのです。
また機会がある時に絵に描いてUPしますね。。。

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